OL2-HBR バイクラック











OL2-HBR バイクラック
¥7,425
【アウトレット】ロイヤル MINOURA(ミノウラ) コラボ バイクラック 自転車 壁掛け ハンガー 室内 保管 スタンド ロードバイク クロスバイク ディスプレイ DIY SSシステム SS2-HBR
■ 狭いスペースを有効活用。室内保管とディスプレイを両立するプロ仕様の壁掛け金具
「大切なロードバイクを部屋に入れたいけれど、床に置くと狭くなる…」そんなスペースの悩みを解決する、壁面取り付け用の専用バイクラックです。
サイクルアクセサリーの老舗メーカー「ミノウラ」との共同開発により、店舗やガレージでの毎日の掛け外しに耐える「頑丈な造り」と、DIYでの扱いやすさを両立させました。デッドスペースになりがちな壁面を利用して、愛車をすっきりと安全に収納できます。
■ DIY初心者でも安心。愛車を美しく・安全に支える設計
車体を水平に保つ角度調整機能(スローピング対応):クレードルアームは最大15°までフリーに角度調整が可能です。マウンテンバイクからロードバイクまで、斜めになったフレーム形状に合わせてアームを調整できるため、車体を床に対して平行に美しくディスプレイできます(※調整には市販のレンチが必要です)。
フレームを傷つけない専用ラバー仕様:自転車と直接接するフック部には、フレームを傷つけにくい軟質樹脂(ラバー)を採用。お気に入りの愛車を優しく、しっかりとホールドします。
重い車体にも負けない耐荷重20kg:本体は肉厚なスチール製。安全目安荷重は20kgを確保しており、軽量なロードバイクはもちろん、重量のあるクロスバイクやマウンテンバイクも安心して設置できます。
<商品仕様・詳細>
正規品番: SS2-HBR
カラー: Sアイボリー / Sダークグレー
材質: スチール(本体・フック)・軟質樹脂(ラバー)・ABS樹脂(ストッパー)
表面仕上げ: 本体=溶剤塗装・フック部=電着塗装・ストッパー=材料色
安全目安荷重: 20kg
販売単位: 1個
※フック部分は、Sアイボリーがホワイト、Sダークグレーがブラックとなります。
※ラバー部分は共通で赤色です。
【重要】初めてDIYされる方へ:設置に必要なもの
本製品はパーツ単体のため、これだけでは壁に取り付けできません。 以下の専用パーツを必ず一緒にご注文ください。
★ベースとなる専用の柱(必須)
ハット型ダブルサポートセット(OL2-HSS)
>> サイズ600 [https://olsssystem.official.ec/items/150202490]
>> サイズ1200 [https://olsssystem.official.ec/items/150203811]
>> サイズ1820 [https://olsssystem.official.ec/items/150204198]
※従来のシューノ19・シューノ32シリーズのサポート(支柱)とは互換性がありません。
必ずこちらの専用柱をお買い求めください。
★柱を壁に固定するビス(必須)
専用タッピングビス(OL0-ST1820)
>> [https://olsssystem.official.ec/items/80042952]
<注意事項>
ラバーの材質は十分に検討していますが、自転車フレームの表面塗装の成分などによっては稀にフックの跡がフレームに染み付いてしまう事があります。変色が心配な方は、フック部分に養生を行
い直接フレームに触れないようにしてお使いください。
★賃貸住宅にお住まいの方へ
SSシステムはビス留め専用のシステムのため、突っ張り式のように壁を傷つけずに設置できる製品ではありません。設置には壁内の下地(柱・合板)へのビス留めが必要です。賃貸住宅にお住まいの場合は、原状回復の条件について事前に管理会社・大家様へご確認いただくことをおすすめします。
【よくある質問】
質問:賃貸住宅ですが設置できますか。
回答:SSシステムはビス留め専用のため、壁内の下地にビスで固定する必要があります。壁を傷つけずに設置できる突っ張り式の製品ではないため、賃貸住宅の場合は事前に管理会社・大家様へご確認ください。
質問:ロードバイク以外の自転車にも使えますか。
回答:安全目安荷重20kgの範囲内であれば、ロードバイクだけでなく、クロスバイクやマウンテンバイクなど幅広い車種に対応できます。クレードルアームは最大15°まで角度調整できるため、フレーム形状が異なる自転車でも水平に近い状態でディスプレイできます。
質問:バイクラック本体だけ購入すれば設置できますか。
回答:本製品はパーツ単体のため、これだけでは壁に取り付けできません。ベースとなる専用の「ハット型ダブルサポートセット(SS2-HSS)」と、柱を壁に固定する「専用タッピングビス」を必ず一緒にご購入ください。
▶ 自転車も飾れる!重量物収納に強い可動棚の選び方(ガレージ・倉庫の収納アイデアはこちら)
https://olsssystem.official.ec/blog/2026/07/13/143203
■ 狭いスペースを有効活用。室内保管とディスプレイを両立するプロ仕様の壁掛け金具
「大切なロードバイクを部屋に入れたいけれど、床に置くと狭くなる…」そんなスペースの悩みを解決する、壁面取り付け用の専用バイクラックです。
サイクルアクセサリーの老舗メーカー「ミノウラ」との共同開発により、店舗やガレージでの毎日の掛け外しに耐える「頑丈な造り」と、DIYでの扱いやすさを両立させました。デッドスペースになりがちな壁面を利用して、愛車をすっきりと安全に収納できます。
■ DIY初心者でも安心。愛車を美しく・安全に支える設計
車体を水平に保つ角度調整機能(スローピング対応):クレードルアームは最大15°までフリーに角度調整が可能です。マウンテンバイクからロードバイクまで、斜めになったフレーム形状に合わせてアームを調整できるため、車体を床に対して平行に美しくディスプレイできます(※調整には市販のレンチが必要です)。
フレームを傷つけない専用ラバー仕様:自転車と直接接するフック部には、フレームを傷つけにくい軟質樹脂(ラバー)を採用。お気に入りの愛車を優しく、しっかりとホールドします。
重い車体にも負けない耐荷重20kg:本体は肉厚なスチール製。安全目安荷重は20kgを確保しており、軽量なロードバイクはもちろん、重量のあるクロスバイクやマウンテンバイクも安心して設置できます。
<商品仕様・詳細>
正規品番: SS2-HBR
カラー: Sアイボリー / Sダークグレー
材質: スチール(本体・フック)・軟質樹脂(ラバー)・ABS樹脂(ストッパー)
表面仕上げ: 本体=溶剤塗装・フック部=電着塗装・ストッパー=材料色
安全目安荷重: 20kg
販売単位: 1個
※フック部分は、Sアイボリーがホワイト、Sダークグレーがブラックとなります。
※ラバー部分は共通で赤色です。
【重要】初めてDIYされる方へ:設置に必要なもの
本製品はパーツ単体のため、これだけでは壁に取り付けできません。 以下の専用パーツを必ず一緒にご注文ください。
★ベースとなる専用の柱(必須)
ハット型ダブルサポートセット(OL2-HSS)
>> サイズ600 [https://olsssystem.official.ec/items/150202490]
>> サイズ1200 [https://olsssystem.official.ec/items/150203811]
>> サイズ1820 [https://olsssystem.official.ec/items/150204198]
※従来のシューノ19・シューノ32シリーズのサポート(支柱)とは互換性がありません。
必ずこちらの専用柱をお買い求めください。
★柱を壁に固定するビス(必須)
専用タッピングビス(OL0-ST1820)
>> [https://olsssystem.official.ec/items/80042952]
<注意事項>
ラバーの材質は十分に検討していますが、自転車フレームの表面塗装の成分などによっては稀にフックの跡がフレームに染み付いてしまう事があります。変色が心配な方は、フック部分に養生を行
い直接フレームに触れないようにしてお使いください。
★賃貸住宅にお住まいの方へ
SSシステムはビス留め専用のシステムのため、突っ張り式のように壁を傷つけずに設置できる製品ではありません。設置には壁内の下地(柱・合板)へのビス留めが必要です。賃貸住宅にお住まいの場合は、原状回復の条件について事前に管理会社・大家様へご確認いただくことをおすすめします。
【よくある質問】
質問:賃貸住宅ですが設置できますか。
回答:SSシステムはビス留め専用のため、壁内の下地にビスで固定する必要があります。壁を傷つけずに設置できる突っ張り式の製品ではないため、賃貸住宅の場合は事前に管理会社・大家様へご確認ください。
質問:ロードバイク以外の自転車にも使えますか。
回答:安全目安荷重20kgの範囲内であれば、ロードバイクだけでなく、クロスバイクやマウンテンバイクなど幅広い車種に対応できます。クレードルアームは最大15°まで角度調整できるため、フレーム形状が異なる自転車でも水平に近い状態でディスプレイできます。
質問:バイクラック本体だけ購入すれば設置できますか。
回答:本製品はパーツ単体のため、これだけでは壁に取り付けできません。ベースとなる専用の「ハット型ダブルサポートセット(SS2-HSS)」と、柱を壁に固定する「専用タッピングビス」を必ず一緒にご購入ください。
▶ 自転車も飾れる!重量物収納に強い可動棚の選び方(ガレージ・倉庫の収納アイデアはこちら)
https://olsssystem.official.ec/blog/2026/07/13/143203












